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音楽日記
11/15/2009 幸福の瞬間/真心ブラザーズ
君は感じたことないかい あの幸福の瞬間を
どんなときとはかぎらないけど ほんとにささいなときだけど
優しさと活力に満ちて とっても気持ちがいいときさ
でもつかまえることはできない
つかまえようとすると てのひらから逃げてゆくよ
君は感じたことないかい あの幸福の瞬間を

何をしてるときとはかぎらないけど
あっというまのひとときさ
スタミナとパワーに満ちて
エネルギーが みしみし わくやつさ
でもつかまえることはできない
つかまえようとすると 日常の中にとけてゆくよ
君は感じたことないかい あの幸福の瞬間を


幸福の瞬間/真心ブラザーズ


ん〜『勝訴』は真心ブラザーズの中では一番マイナー…
他のアルバムも入手困難かもな〜。

後期あんだけ売れたのに、マーケットの事情は難しや…。

皆様がご存知の真心といえば『どか〜ん』『モルツのテーマ』くらいかぬ?

『サマーヌード』やらは売れた割に知名度低し。


BOOM他もそうだけど、過去に名曲多し。
しかし、手に入らず。

本気で探してなかったのもあるけど、最近、やっと岡村ちゃんの『ハレンチ』を入手したワタクシでございました。

11/15/2009 ただただ、だらだら/真心ブラザーズ
私は結果やなりゆきが ほぼつかめてからの
それにあうような 自分のポリシー作りが得意です
ですから私は 一貫した主義主張などなく
矛盾はすかさず肯定します。なかったことにもします。
まじめにものを考えて 追求してゆくことに
とても恐怖を感じます。たやすい時代につくられた
私のひよわな精神と肉体は 矛盾という本棚を
整理してゆく苦行にはもちそうにありません。
ですから私は心をあまり使わないように
何も考えないようにしようとおもいます。
ただただ、だらだら、責任も自由もほどほどに
ただただ、だらだら、めんどうくさいことしないでゆるやかに


ただただ、だらだら/真心ブラザーズ


1991年以前のお歌。
アルバム『勝訴』に収録。
現在は、多分、絶版入手不可。

はい。おいらのテーマソングでございまふ
出会って以来ことあるごとに脳裏をよぎる〜♪
乗せられちゃあかんと思いつつ…(ノ´∀`*)

だらだら〜ん。

んだぬ〜。
あの頃は、カステラ、真心、一色(二色?)でしたな〜


…いや、そうでもないな。一番音楽好きな時期だったことは確かのすが。
と、語り始めたらキリがないのでおしまい。

03/31/2008 ENGLISHMAN IN NEW YORK/STING
I don't drink coffee l take tea my dear
I like my toast done on the side
And you can hear it in my accent when I talk
I'm an Englishman in New York

See me walking down Fifth Avenue
A walking cane here at my side
I take it everywhere I walk
I'm an Englishman in New York

I'm an alien I'm a legal alien
I'm an Englishman in New York
I'm an alien I'm a legal alien
I'm an Englishman in New York

lf, "manners maketh man" as someone said
Then he's the hero of the day
It takes a man to suffer ignorance and smile
Be yourself no matter what they say

I'm an alien I'm a legal alien
I'm an Englishman in New York
I'm an alien I'm a legal alien
I'm an Englishman in New York

Modesty,propriety can lead to notoriety
You could end up as the only one
Gentleness, sobriety are rare in this society
At night a candle's brighter than the sun

Takes more than combat gear to make a man
Takes more than a license for a gun
Confront your enemies, avoid them when you can
A gentleman will walk but never run

If, "manners maketh man" as someone said
Then he's the hero of the day
It takes a man to suffer ignorance and smile
Be yourself no matter what they say

I'm an alien I'm a legal alien
I'm an Englishman in New York
I'm an alien I'm a legal alien
I'm an Englishman in New York


ENGLISHMAN IN NEW YORK/STING


こないだ、家族みんなでお出かけしました。

んで、その時にカーラジオから流れてきたSTINGの『Englishman in New York』。
この曲を聴くと、なんかそわそわしてしまうのだなー。

ワタクシ、短大時代にデパートの子供服屋さんでバイトをしていました。
そのデパートでは、午後の2時だか3時だかに、インストのこの曲が毎日流れていたのですよ。
「休憩時間近いなー」
みたいな刷り込み?そんなに好きなわけでもないのだけれどもw

他に好きな曲はたくさんあるけれども、こういう風に思い出に残ってるのはコレだけですな。

高校のときにやたら「STING大好きっ!」って友達がいて、そのとき出てた分はほとんど借りて聴いたんだけど、そのときはたいして印象にも残らなかったこの曲だけが、10年以上経った今ではSTINGといえばこれしか出てこないようになりましたとさ。

06/15/2007 夜道/THE BOOM
夜道を歩いてたら ベンツにつまづいた
幸い運転手は留守なので
おみやげに エンブレムもらった
くさりをつけて 来月のあの娘の
誕生日にくれてやれ


夜道/THE BOOM


なんか浮かんだー。のほほ〜〜〜ん。

昔、ベンツのエンブレムもらったことを思い出したw

バイトしてた喫茶店のマスターが乗ってたのだけれども、お客の子供にへし折られて。

ちょーだいー。って言ったらくれた。

どこいったんだかなー?

『ジャパネスカ』収録。


夜道を歩いてたら
銭湯帰りの少女に会った
夜風にゆれる洗い髪は
僕の顔見て走って逃げた
たしかに僕は 見かけはヘンだけど
中流家庭の きさくな奴なのに

夜道を歩いてたら ベンツにつまづいた
幸い運転手は留守なので
おみやげに エンブレムもらった
くさりをつけて 来月のあの娘の
たんじょう日にくれてやれ

裏道を歩いてたら
酒くさいおじさんに会った
「よお おにいちゃん……」
見ず知らずのおやじの
どん底の身の上を
2時間 下北沢で聞くはめになる

夜道を歩いてたら
小便小僧と目が合った
知らんぷりして通りすぎたら
小便したままついて来た
ダッシュして逃げたのについてくる
すっぱだかの彼は早かった
なんとか振り切って
その晩は寝たけど
次の朝トイレで小僧が笑う

これが僕の毎日なんだなと
思ったらわびしくて
また散歩に出向く

03/22/2007 19才/スガシカオ
唇に毒をぬって
ぼくの部屋にきたでしょう?
あなたのキスで
もう体も脳も溶けてしまいそう
大キライな ぼく 19才
大キライな ぼく 19才
吐き気がするくらい
あなたの心美しいのに
何ひとつできないぼくに
どうしてキスしてくれるの?
大キライな 日々 19才
大キライな 顔 19才

クロアゲハチョウの様に
誇らしい羽根で飛びたい
くだらないって言わないで
そんな人生がいいの
いいの…

汚れてる魂だけを
取り除くのが無理なら
どちらに歩けば
それを未来と呼べるのでしょう?
宙ぶらりんな ユメ 19才
宙ぶらりんな ウソ 19才

クロアゲハチョウになって
誰からも愛されたい
九分九厘ないとしても
ほんの一瞬でいいの
いいの…

大キライな ぼく 19才
大キライな ぼく 19才


19才/スガシカオ


ダンナがホワイトデーにスガシカオの『ALL SINGLES BEST』をくれた。
ワタクシ、ここ何年かスガシカオにはまり気味なのよ。

んで、とっても聴きたかった『19才』 。
探せばモザイクの入った、とってもあやすぃプロモも見れるけど、あえてリンクは張りませぬw

これ、出たばかりの頃に、とある人とメッセでお話してて「19才のプロモ見ましたよー」って言われたのだけれども、私は聴いてすらいなくて「( ´・∀・`)へー」って感じでしたが、その直後、お出かけしたお店でかかってるの聴いて「これかぁ!」と思い、なんか一人で嬉しくなってた。

んで、その後に『サナギ』はレンタルで聴いて。
そしたら、御飯食べに行った先で読んだ雑誌に広告載ってて「あー、これ、xxxHOLiC(劇場版)の主題歌だったんだー」とな。

実は、『xxxHOLiC』も、ついその前に立ち読みしたばっかで、普段ならCLAMPなんて手に取らないのに、すごい偶然だなぁと。

んで、今回ベスト買ってもらってみたら、「あら。19才もxxxHOLiCのアニメのほうのオープニング曲だったのかー」って発見が。

たまーにこういう偶然続くよねー。

とりあえず、石川ではxxxHOLiCのアニメはやってません・・・。
。゚(゚´Д`゚)゚。

つか、スガシカオ、ジャンルはファンクだったのね。( ゚Д゚) ムホー

01/16/2007 Eyes Wide Open/GOO GOO DOLLS
I'm a fortunate son of a fortunate son
Living large on the wrong side of town
Too many friends and the fun never ends
Drinking and hanging around
I wanna rule the world wanna swallow it whole
At least I could kick it all down

I wanna kick it all down

Eyes wide open I can't see
Eyes wide open what you mean
Eyes wide open I can't seem to be


Eyes Wide Open/GOO GOO DOLLS


ある意味、思い出深い。

お店ふらふらして、ジャケが目にとまって。
そのときは買わなかったのだけれども、しばらくして、寝ても覚めてもジャケが浮かびだして。
ああーーー!!!なんで買わなかったんだ、自分!!!とな。

でも、アーティスト名もアルバムのタイトルも覚えてなくて。

友達に「裸の男の子が血まみれのジャケのCDを見つけたら教えて!」って言いまくって。
そんなんで見つかるわきゃないわなw

しかし!
結局、偶然別のお店で並べてあるのを自分で見つけたのですよ。
相っっっ当ーーー!!!嬉しかった。
すぐさま買い!ですわよ。

ちゃんとみたら、男の子がまみれてるのは血じゃなかったんですけどねw
ベリー系の木の実か?
まあ、よいよい。
とにかく、これは完全なジャケ買い。

聴いてみたらそこそこ好み。
さらにもう一枚買いました。

というわけで、『A BOY NAMED GOO』。
なかなかよいです。
曲はどれ挙げてもよかったんだけど、まあ今回はこれで。
特に曲自体に思い入れがあるわけではありません。あしからず。

ちなみに、今回これ書くためにオフィシャルサイト覗きにいったんですけど、曲は聞けるはプロモは見れるわでなかなかサービス精神旺盛ね。
しかも、かっこいい〜〜♪
あんま写真とか見たことなくて知らなかったんだけど、いい男ですよー。(。-_-。)ポッ

01/16/2007 MONKEY BUSINESS/SKID ROW
Outside my window theres a
Whole lot of trouble comin'
The cartoon killers and the
Rag cover clones
Stack heels kickin' rhythm
Of social circumcision
Cant close the closet on
Shoe box full of bones

Kangaroo lady with her bourbon
In a pouch
Cant afford the rental on
A bamboo couch
Collecting back her favors cause her
Well is running dry
I know her act is terminal,
But she aint gonna die

Slim intoxicado drinkin' dime
Store hooch
Is always in a circle with his
Part-time pooch
Little creepy's playing dollies in the
New york rain
Thinkin' bowie's just a knife
Ooh the pain

I ain't seen the sun since I don't
Know when
The freaks come out at nine
And it's twenty to ten
Whats this funk
That you call junk
To me it's just monkey business


MONKEY BUSINESS/SKID ROW


『SLAVE TO THE GRIND』収録。
もうねー、このアルバムは大好きです。
「無人島に1枚だけ持ってくなら絶対これ!」って思ってましたもの。

ちなみにこのアルバム、ハードロック史上初めて「全米初登場アルバム第1位」を獲得したんですねー。

うん。かっこいいっす。
1991年発表。もう15年以上前になるのねー。
でも、やっぱ何回聞いても飽きないなぁ。

SKID ROWとしては2枚目。
活動期間は長かったけど、出したCDはやたら少ない。
私が持ってるのは3枚。
ミニアルバム、ライブアルバム、ベストアルバムを除くとこれだけ。

んで、私、解散したと思ってたんだけど2003年以降、ボーカルが交代して活動は続いてるみたいですね。
でも、セバスチャンが抜けたSKID ROWなんて興味ナシですわw(マイケルキスクが抜けた後のハロウィンに興味がないように。)
まあ、そのセバスチャンが解散の原因ともなったわけですがね。わがままっこw

この後出た3枚目の『Subhuman Race』では、「セバスチャンのボーカルにバンドの音がついていけてない」とか書かれてましたっけ。

まあ、そんな内情はさておき。
このアルバムの中では他に『GET THE FUCK OUT』、『LIVIN' ON A CHAIN GANG』、『RIOT ACT』なんかも好きですねー。

音も声も曲もノリも。ハイトーンボーカル大好きだし。
ドライブのお供にでも。
あ、デート向きではないですw

01/16/2007 Auto Surgery/THERAPY?
I can feel your fingers
Feel your fingers in my head
Going through the wreckage
Through the wreckage of my thoughts

I can feel your fingers
Feel your fingers in my head
Going through the wreckage
Through the wreckage of my thoughts

I can feel your eyes
I feel your eyes, they're in my head
Going through the wreckage
Through the wreckage of my thoughts

I can feel your eyes
I feel your eyes, they're in my head
Going through the wreckage
Through the wreckage of my thoughts

You are on your own, you are on your own, you are on your own
You are on your own, you are on your own, you are on your own
You are on your own, you are on your own, you are on your own
You are on your own, you are on your own, you are on your own


Auto Surgery/THERAPY?


それぞれの繰り返し部分、じんわりくる1回目とシャウトちっくな2回目の歌い方の違いとの差が好きだわ。
2分強の短い歌。

『HATS OFF TO THE INSANE』収録。
バンドの名前とジャケに惹かれて購入。

短めでノリのよいのは好みだわ。

なんとなく若い男の子を想像していたのだけれども、この後にアルバム『Infernal Love』を購入し、ジャケ写真に驚愕。
な、なんですか?このヒゲ面のガタイのいいおっさんは?
みたいなw

今もちゃんと活動されてるようですね。

しばらくご無沙汰だったけど、また聴いてみようかなー。

01/16/2007 JEREMY/PEARL JAM
Jeremy spoke in class today
Jeremy spoke in class today.


JEREMY/PEARL JAM


サビ部分。特に意味はなし。

私がPEARL JAMで一番最初に聞いた曲であり、部分であるのであげました。

私がレッチリにものすごくはまってた頃、友達がよくMTVでレッチリが出てるとビデオに録って貸してくれていたのですが、そんな時、なんかの授賞式の賞でアンソニーとフリーがプレゼンテーターをやり、その受賞者がPEARL JAMだったのですなー。

んで、発表時にアンソニーが口ずさんだのがこのサビの部分。

うーん・・・プロモーションビデオの映像の賞だったかなぁ・・・。うろ覚え。
メンバーと、ビデオに出てた男の子がその場にいたような。

んで、そんなきっかけで興味を持ったPERAL JAM。
ジャンルはオルタナでいいのかな?
結構好きな感じだったんで、まず、このJEREMYが収録されている『ten』をはじめ、その後はいろいろ買いました。

関係ないけど、この頃別の友達に借りた『硝子の塔』って映画にシャロンストーンの台詞で「パールジャムのコンサート」がなんとか・・・ってのがあったねぇ。
ストーリーとか全然覚えてないけど、そんなとこだけ記憶に残ってますわw

曲のことはさておき、彼らのCD。
紙ジャケが多くて保存がちょっと・・・。
ワタクシ、雑な性格なものでw

とりあえず、全歌詞。

At home
Drawing pictures
Of mountain tops
With him on top
Lemon yellow sun
Arms raised in a V
Dead lay in pools of maroon below

Daddy didn't give attention
To the fact that mommy didn't care
King Jeremy the wicked
Ruled his world

Jeremy spoke in class today
Jeremy spoke in class today

Clearly I remember
Pickin' on the boy
Seemed a harmless little fuck
But we unleashed a lion
Gnashed his teeth
And bit the recess lady's breast

How could I forget
He hit me with a surprise left
My jaw left hurting
Dropped wide open
Just like the day
Like the day I heard

Daddy didn't give affection
And the boy was something that mommy wouldn't wear
King Jeremy the wicked
Ruled his world

Jeremy spoke in class today
Jeremy spoke in class today
Try to forget this...
Try to erase this...
From the blackboard.

10/27/2006 Trouble/Shampoo
Uh-Oh, We're In Trouble,
Something's Come Along
And It's Burst Our Bubble
Yeah, Yeah! Uh-Oh,
We're In Trouble,
Gotta Get Home Quick
March On The Double!

We've Been Out All Night
And We Havn't Been Home,
We're Walkin' Through The Back Streets
...All Alone! The Party Was Great
Yeah, We Were Really Frilled!
And When We Get In
We're Gonna Get Killed!


Trouble/Shampoo


こないだテレビ見てたら、懐かしい歌声が聞こえたもので、思い出してみた。
そこでかかってたのは、『VIVA LA MEGABABES』だったけれども、私はShampooといえば『TROUBLE』ですな。

『WE ARE SHAMPOO』収録。
『Delicious』にも別バージョンで入ってるけど。

生意気とかなんとか言われてたけど、かわいいねー♪
私は好きだ。

歌も、けしてお上手とはいえないけれども、声とノリ。
ロリータポップス。
このジャンルのアーティスト、あんまりほかに知らないのだけれども、あればぜひ聴いてみたいですな。

カラオケでもよく歌ってました。
下手でもそれなりに勢いでいけちゃうのでw

んでもって、どっちかの子が、スウェードのメンバーと結婚したんだっけ?
うろ覚えだけど。

TBOARD 006 Version 0.13
- TOSHISRUS -